分譲マンションカタログがVRで進化する
スマホでもっと身近になる

 「マンションVRカタログ」サービス始めます
~業界初!VRで「体験する」モデルルーム、スマホアプリで「持ち帰れる」モデルルームを実現。

スマートフォン向けゲームアプリを提供する株式会社ワンダーリーグ(東京/代表 北村勝利)は分譲マンション業界向けのVRアプリ開発事業に参入します。「不動産+VR」といえば物件の内装を360°写真で撮影して、VRで閲覧する方式が一般的ですが、分譲マンションの場合は未完成の段階で販売が行われることからCADデータから個々の物件を3Dで製作する必要がある事から一般的ではありませんでした。

そこで弊社ではゲームアプリ開発技術を応用し、スマートフォンを使ったVRカタログとして本年2月よりサービス開始いたします。初年度50物件の導入で1億円の売り上げを目指します。また、第一号案件として「エステムプラザ赤羽アンダルシア(株式会社東京日商エステム)」様の案件を制作させて頂いております。

 5つの特徴とポイント!

1・「見る」から「体験へ」~紙から3Dへ

実際のCADデータで作られる3D空間はより多くの情報を提供できます。従来では、「マンション模型」を作成して展示するのは一般的ですが、マンション全体をVR化してその周辺を歩く、見上げる、見回す。といった事が可能に




2・モデルルーム来訪記念ギフトに

紙のカタログにはない新しい体験を、誰もが持つスマートフォンで再現できます。モデルルームに来れない家族や友人との「体験共有」が可能になります。また遠隔地や海外の見込みユーザーへのPRに活用できます。

Sketchfabを使いマンション外観をウェブ上で提供することも可能です。facebookも対応しているのでタイムラインでの表示が可能です。




3・モデルルームでの運営が楽

混雑するモデルルームにおいても商談テーブル上で手軽に体験できることから手間を取らせません。また、手持ちのパソコンでお客様が見ているポイントを同時に確認できることから、コミュニケーションが途切れることなく物件紹介が可能となります。




4・ゼンリン3D都市モデルデータで周辺環境も再現

周辺の建物の高さや街のイメージも再現でき、街を歩く感覚で土地区画全体を体験可能に。




5・ドローン撮影で高層ビューもVR表現へ

150M上空から見る360°写真や指定階からの眺めも実現




基本メニュー ※価格は物件の規模により異なります。要見積もり。

①外観 90万円から
②リビングルーム 90万円から
※ゼンリン3D都市モデルデータでの周辺環境の作成を含む

オプションメニュー

③高層ビュー(ドローン撮影から製作まで) 15万円
④アプリ変換とアプリストア登録 20万円
⑤ウェブVR変換 10万円
⑥レンタルパック(GearVR+galaxyS7) 月6万円~

お問い合わせはこちらから

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